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  <title type="text">挫折なし、マネするだけで卒業できる大学通信教育</title>
  <subtitle type="html">働きながら短期大学を通信教育で規定の２年で卒業後、他大学通教３年編入した私が学生生活、学習するコツをお教えします。</subtitle>
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  <updated>2006-07-22T20:50:18+09:00</updated>
  <author><name>なつ</name></author>
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    <published>2016-06-05T18:22:08+09:00</published> 
    <updated>2016-06-05T18:22:08+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ご覧くださりありがとうございました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当ブログをご覧くださりありがとうございます。<br />
<br />
気にはしていたのですが、忙しかったりして長い間更新することができませんでした。<br />
私は、最長4年の休学を経て、2013年3月25日に年限ギリギリで無事卒業することができました。<br />
中国語中国文学科の最後の卒業生となりました。　（現在は、中国学科と名称変更）<br />
努力した甲斐があって、学長賞もゲットすることができました。<br />
<br />
短期大学卒業の3年編入なので、2年で卒業する予定でしたので予定よりだいぶかかってしまいましたが、それはそれでよいかと、思っています。<br />
卒業証書を授与された時は、本当になんとも言えない気持ちがこみ上げてきました。<br />
<br />
<a title="" href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/DSCN0236.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1465117839/" /></a> <a title="" href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/DSCN0212.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1465117873/" /></a><a title="" href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/DSCN0235.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1465117860/" /></a> <a title="" href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/DSCN0237.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1465117844/" /></a> <a title="" href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/DSCN0213.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1465117880/" /></a> <br />
&uarr;この写真は卒業時の記念品です。時計は学長賞の記念品です。<br />
<br />
入学はしたものの、どうしてよいかわからない、挫折してしまった、等から退学してしまう人が多いということで、必ず卒業できるので自分の経験をお伝えして、参考にしていただけたら・・・というコンセプトで、このブログを始めました。<br />
ご質問もいただいたりして、とてもうれしかったです。<br />
<br />
ここで、このブログを一度終了しようと思います。<br />
中途半端になってしまって申し訳ありません。<br />
今まで見てくださりありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/42</id>
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    <published>2012-08-03T22:31:57+09:00</published> 
    <updated>2012-08-03T22:31:57+09:00</updated> 
    <category term="いただいた質問" label="いただいた質問" />
    <title>ご質問いただきました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ご覧いただきましてありがとうございます。<br />
<br />
メールフォームよりご質問いただきました。<br />
ケン様、ありがとうございます。<br />
<br />
読ませていただいて、みなさんが知りたい内容だと思いますので、こちらで回答させていただきます。<br />
<br />
まず、レベルについてですが、佛教大学にかかわらず、通信教育課程の内容、レベルは通学課程と同じです。<br />
通信教育課程だからと、決して易しい内容ではないと思ってください。<br />
だからといって不安になる必要はないと思います。<br />
みなさん、どうしよう、どうしようと言いながら、ちゃんとこなしています。<br />
しかしながら、通学課程と違って特にスクーリングでは時間がありませんので、<br />
短い時間で終了できる内容を担当教員が選んでいると思います。<br />
学科、担当教員により授業の進め方は違うと思います。<br />
そのへんは、このブログ2007.8.2、カテゴリー【スクーリング】タイトル【どたばたスクーリング　授業】に書いてありますので、読んでいただければと思います。<br />
<br />
テストですが、スクーリング最終日に担当教員から「お題」がでまして、10日以内必着でレポートを提出しなければなりません。<br />
これは、スクーリング科目に対してのみ行われるもので、「科目最終試験」とはまた異なる性質のものです。<br />
このレポートを提出して60点以上得点しなければ、スクーリング合格すなわち、この科目が合格イコール終了とはなりません。<br />
<br />
このレポートも担当教員により異なり、授業中にいわゆるテストをして、このテストの点数で評価をつけ、レポートはスクーリング授業に対する感想、スクーリング授業にこれから期待すること、等々を書いて提出するということもありました。<br />
<br />
科目最終試験に対しては、各科目の学習ポイントが書かれたものが配本されるので、それに基づいて準備していきます。<br />
科目によりますが、「○○について説明しなさい。～論ぜよ」」というような記述式がほとんどです。<br />
<br />
参考になったでしょうか。<br />
また疑問点ありましたらご遠慮なくおっしゃってください。<br />
科目最終試験につきましては、書いていく予定です。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/41</id>
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    <published>2012-07-08T22:40:17+09:00</published> 
    <updated>2012-07-08T22:40:17+09:00</updated> 
    <category term="卒業論文" label="卒業論文" />
    <title>挫折しちゃってます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[訪問してくださってありがとうございます。<br />
<br />
すでにお気づきかと思いますが、タイトル・・・やっちゃいました。<br />
<br />
ブログタイトルが『挫折なし～』なのに・・・・本人が挫折。<br />
<br />
しか～し、がっかりしないでください。　<br />
<br />
こういうことも赤裸々に公開してこそ、通信教育課程で学んでいる皆様に、通信教育課程で学んでみようと考えている皆様に、どうしたらいいのか、とお伝えしていくのがこのブログの趣旨でもあると思っておりますので、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
この記事の【カテゴリー】を見ておわかりのように、卒業論文でつまづいております。<br />
短期大学、大学を通して初めてのつまづきです。<br />
<br />
でも、がんばりますよ！<br />
今日はすっごくやる気があります。]]> 
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    <author>
            <name>なつ</name>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/40</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://letsgotsushin.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%81%8B/%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99" />
    <published>2012-04-30T23:33:30+09:00</published> 
    <updated>2012-04-30T23:33:30+09:00</updated> 
    <category term="そのほか" label="そのほか" />
    <title>またよろしくお願いします</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[訪問してくださってありがとうございます。<br />
更新しておらず申し訳ありません。<br />
また再開して更新していきたいと思いますのでまたよろしくお願いいたします。<br />
時間がないので今日はここまでに。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/39</id>
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    <published>2009-02-17T21:38:53+09:00</published> 
    <updated>2009-02-17T21:38:53+09:00</updated> 
    <category term="そのほか" label="そのほか" />
    <title>表示が不安定なので背景を変更してみました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[忍ブログ利用の一部ユーザーのブログ表示および管理者管理画面が不安定になっているとのこと。<br />
<br />
稚拙なこのブログも表示がずれている（記事のカテゴリーがはるかに下に移動してしまっていた。）ので背景を変更してみることにしました。<br />
<br />
が、今度は本文（記事）が下の方にきてしまっています。<br />
<br />
忍ブログサイドでは原因不明とのこと。<br />
<br />
早く回復しますように。<br />
<br />
更新しておらず申し訳ありません。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/38</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://letsgotsushin.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%80%E5%AE%BF%E6%B3%8A%E5%85%88%E7%A2%BA%E4%BF%9D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A8%82%E6%AD%A3" />
    <published>2008-06-29T17:29:59+09:00</published> 
    <updated>2008-06-29T17:29:59+09:00</updated> 
    <category term="スクーリング" label="スクーリング" />
    <title>スクーリング　宿泊先確保について訂正</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スクーリング時の宿泊先確保について訂正があります。<br />
<br />
５月２３日の記事「スクーリング」内で、大学のおすすめ、協力宿泊先のご案内が、ガイドブックの後ろの方にある、と書きましたが、<br />
<br />
『佛大通信』（６月号だったか？）に、宿泊先は「佛教大学通信教育部のホームーページ内にあります」「お知らせ方法を変更しました」と書かれていました。<br />
<br />
<br />
今みましたところ、通信教育部のホームページ内の在学生のページ（ログインが必要）の「学習支援」というところに「本学紹介、協力宿泊先」とｐｄｆファイルで開くところがあります。<br />
<br />
こちらで検索して問い合わせをしてみてください。<br />
<br />
ログインパスワードは『佛大通信』の目次ページに小さく載ってます。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/37</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://letsgotsushin.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7%E5%AD%A6%E5%8F%8B%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B" />
    <published>2008-06-29T17:17:21+09:00</published> 
    <updated>2008-06-29T17:17:21+09:00</updated> 
    <category term="スクーリング" label="スクーリング" />
    <title>スクーリングで学友を作る</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スクーリングも今日を入れてあと２回ですね。<br />
<br />
がんばってください。<br />
<br />
孤独に陥りがちな通信教育で、友達を作るにはどうしたらよいか。<br />
<br />
それは、スクーリングに参加することです。<br />
<br />
あとは、<br />
<br />
学友会の役員になる<br />
<br />
ブロック学習会に参加する　　ですね。<br />
<br />
佛教大学の場合は、スクーリング科目、テキスト履修科目と決まっているので、特に専門科目は同じ学科の学生と一緒に授業を受けるので友人を作りやすいですね。<br />
<br />
私の場合は、春のスクーリング（今の時期）は、ただ行って帰ってくるだけでした。<br />
夏のスクーリングに、たまたま、席が前後左右の方と話をして友達になりました。<br />
その方達はすでに卒業したのですが、今でも友人関係は続いています。<br />
<br />
９月頃から地域の各ブロックでブロック学習会が行われますが、この学習会に参加したら、新入生オリエンテーションで一緒だった方とまた一緒になり、友人になり、その方を通して、冬のスクーリングでは何人かと親しくなりました。<br />
<br />
格別積極的に話しかけていたわけではないのですが、縁があったんだと思います。<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/36</id>
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    <published>2008-05-23T00:08:20+09:00</published> 
    <updated>2008-05-23T00:08:20+09:00</updated> 
    <category term="スクーリング" label="スクーリング" />
    <title>教室　　スクーリング　</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/IMG_0077.JPG" target="_blank"><img src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1211468646/" border="0" alt="教室" /></a><br />
<br />
教室はこんな感じです。　わりと小さなほうの教室です。<br />
<br />
<a href="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/File/IMG_0078.JPG" target="_blank"><img src="//letsgotsushin.blog.shinobi.jp/Img/1211468674/" border="0" alt="廊下" /></a><br />
<br />
廊下はこんな感じです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>なつ</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://letsgotsushin.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0" />
    <published>2008-05-23T00:01:30+09:00</published> 
    <updated>2008-05-23T00:01:30+09:00</updated> 
    <category term="スクーリング" label="スクーリング" />
    <title>スクーリング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スクーリング来月から始まりますね。<br />
毎年この時期ですね。<br />
<br />
私の初スクーリングについては、「どたばたスクーリング記」ということで過去に書いてますので、そちらでだいたいお分かりかと思います。<br />
<br />
まず、遠方の方は、<br />
<br />
①交通手段の確保　（夜行長距離バス、新幹線、など）<br />
②宿泊先の確保　　　<br />
<br />
これを、早くしなければなりません。<br />
<br />
②宿泊先の確保は、夏のスクーリング以外では通常仕事を持っている人は前泊しないと思うので必要はないと思います。<br />
<br />
中には、観光したいからと前日の土曜日に京都に来て、土曜日に観光をして、泊まって日曜日にスクーリングに行くという人もいます。<br />
<br />
ＪＲの場合は、１００キロ以上（確か）の距離で学割で乗車券のみ２割引きになりますので、早めに大学へ学割申請をしましょう。<br />
申請用紙は様式集にあります。<br />
<br />
夏のスクーリングは宿泊先がすぐなくなってしまいます。<br />
大学から配布されているガイドブックの後ろの方におすすめのホテル、旅館がありますので、お値段も大学料金になってお徳ですので、お早めの予約をお勧めします。<br />
<br />
「佛教大学のご紹介でお電話しているのですが・・・」（電話の場合）というとスムーズでしょう。<br />
佛教大学以外の大学の方も、学習の進め方ガイドブックのような小冊子、インフォメーション集のようなものが必ず配布されていると思いますので、遠方の学生の為に提携ホテル等宿泊先が紹介されていると思います。<br />
<br />
上記の佛教大学の「佛教」のところをご自分の大学名に替えてお話すると良いと思います。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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    <id>letsgotsushin.blog.shinobi.jp://entry/33</id>
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    <published>2008-05-22T23:48:00+09:00</published> 
    <updated>2008-05-22T23:48:00+09:00</updated> 
    <category term="そのほか" label="そのほか" />
    <title>学習会へ行ってみよう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブログ全体のデザインを変えてみました。<br />
<br />
どこの学校でもあると思いますが、名称は違うかもしれませんが、「学習会」というものがあると思います。<br />
<br />
学生で組織される、いわば生徒会のようなものが主催します。<br />
<br />
佛教大学ではこの組織を「学友会」と呼んでます。<br />
それは、住所によってわけられて全員自動的に加入です。<br />
関東だったら、東京と山梨が一緒で東京山梨支部、千葉と茨城で常総支部、埼玉と群馬、栃木で北関東支部、神奈川の神奈川支部、これに長野の長野支部、新潟の新潟支部と加わって、関東甲信越ブロックとなります。<br />
<br />
東京都在住だったら、東京山梨支部所属になります。<br />
<br />
佛教大学の場合は、宿泊を伴うものは、９月～１０月に全国のブロックで行われます。<br />
自分の所属以外のブロックでも日本全国行くことができます。<br />
そして、自分の在籍学科以外でも受講することができます。<br />
私は、下関、名古屋、浜松、京都本学、と自分の関東、と参加しました。<br />
宿泊の伴うものは申込と費用が必要です。<br />
<br />
９月～１０月以外でも宿泊有りの学習会もありますので、佛大通信、同封の支部通信を見て検討されると良いと思います。<br />
<br />
初めて行ったのは、入学した年の栃木県那須高原で行われた学習会でした。<br />
同じ時期入学の中国語中国文学科の学生と学習はどこまで進んだかという話をして、その方は、レポートも出したし、科目最終試験も受験したとのこと。<br />
レポートがなかなか書けないという話をしてみたら、<br />
「じゃあ、私の読んでみます？」と言ってくれて、後日添付ファイルで見せていただきました。<br />
でも、見せていただいたときには、もう、提出したあとだったのですが、それでも参考になりました。<br />
「評価Ａ」のレポートでさすが、とってもうまいレポートでした。<br />
正直自信なくしました。<br />
見せていただく前に、<br />
「絶対に不正なことはしませんと誓います、お手数おかけします。勉強させてください。」とメールしました。<br />
見せていただく方に安心していただくためです。　<br />
<br />
学習会、勇気を持って出てみてください。<br />
お友達もできるチャンスですし、いろいろな方がいて、年齢も自分の親くらいの年配の方もいて、お話も面白いです。<br />
通信だとなかなかお話できない先生ともお話できるチャンスですよ。<br />
<br />
レポートも他の人が書いたものを読ませていただくのも良い方法だと思います。<br />
個人で考えが違うので、ひとつのテーマでも自分と違った視点から書いていたりします。<br />
とても勉強になります。<br />
しかし、「まる写し」してはいけません。<br />
あくまで、レポートは自分で作成するもの。<br />
テストもしかり、です。<br />
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    <author>
            <name>なつ</name>
        </author>
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